雨の日になると古傷が痛む

今日で8月も最後となりましたが、あいにくの天気です。

雨の日になると関節を痛めたことがある人は、関節内部の圧力の関係で関節が痛くなり動くのが嫌になります。

これは雨の日は気圧が低くなる影響で関節内部の圧力が高くなり、関節が腫れたようになるためです。

自分も昨日から肩や腰や膝など過去に手術したり、ヘルニアや脱臼した箇所が痛くなり、妻も膝が痛いと言っていたので、今日雨が降るのが予想できました。

古傷がある方は良く当たる天気予報士になれますね。

小濱裕司